営業期待値計算ツール
営業チャネル1件ごとの期待値を計算し、御社に最適な営業チャネルを導きます。
STEP 1
継続課金なら、1年分の合計で
円
↑ ここに入れるだけ。右が御社の数字になります
STEP 2 LeadQUESTを使った場合の、御社の数字
毎月ふえる、面談済みの見込み客
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毎月の期待値(売上)
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1通を送るコスト—月額+委託料 ÷ 届く通数
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1通の期待値——
投資効率—かけた費用の
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LeadQUESTなら、毎日ワンクリックで300件。届いた分だけ、この期待値が毎日積み上がります。リスト収集・文面・送信まで自動。ターゲットの選定から伴走します。
業界平均の半分でも、費用の◯倍。
御社の営業チャネルごとの期待値
列の見出しを押すと並べ替え。行を押すと、御社の数字に書き換えられます。
円
LeadQUESTは、まず自動で送る。残りは委託で拾う。
残りを、誰が拾うか手動で送る人の時給:
前提の数字と、出どころ
前提の数字を変える業界平均とLeadQUESTの実績
業界平均(フォーム営業)
自社実績・料金(LeadQUEST)
自動で届く率 31.3% は固定値です。本番データの実測(完走87本の平均)であり、リストの作り方で動かす種類の数字ではありません。「自動で送れない企業を先に除外する」のは、手動なら送れた相手を外すことになるので、やりません。
この数字はどこから来たか初期値の出どころ一覧
| 数字 | 初期値 | 出どころ |
|---|---|---|
| 自動で届く率 | 31.3% | LeadQUEST本番データの実測(完走87本の平均)。固定値 |
| 施設の回収率 | 65% | 就労支援施設での運用実績値。残りは営業お断り・フォーム不備等で送信不能 |
| 施設の送信単価 | 15円 / 届いた1通 | LeadQUEST 委託料金。届いた分のみ課金し、送れなかった分は請求しない |
| プラン | 20,000円(税込22,000円) / 月9,000件 | LeadQUEST レギュラープラン。計算には税込22,000円を使用。1日300件 × 30日 |
| 手作業の処理速度 | 30通/h | 実測(2時間50件)を基準に設定。届いた数ベース |
| 反応率 | 0.25% | 各社公表値は0.3〜1%(送った数ベース)。届いた数ベースに直すとさらに高くなるが、その下限より低い0.25%を業界平均として置いている。LeadQUEST自社の登録率(届いた数ベース0.25〜0.47%)と同水準 |
| 面談化率 | 40% | 反応→面談。反応率との積で届いた数の0.1%が見込み客になる(業界のアポ率0.1〜0.5%の下限) |
| 成約率 | 35% | 面談した会社が12ヶ月以内に客になる率。LeadQUEST自社の実績は面談→即決で23%(2026年7〜8月・面談30社)、追客込みの想定は40%。その間の35% |
| テレアポ | 接続30% / アポ6% | 架電あたりアポ率1.8%。業界平均レンジ0.5〜3%の中央値 |
| メール営業 | 開封20% / 返信1.0% | コールドメール業界平均(開封15〜30%、返信0.5〜2%) |
| Web広告 | CTR 1.5% / CVR 2% | BtoBリスティング業界平均。CPA 1.5〜3万円レンジ |
| 郵送DM・飛び込み・展示会 | 反応 1% / 15% / 12% | DM業界平均0.5〜2%、飛び込みは担当者接触後、展示会は名刺交換後の商談化率 |
「費用の何倍か」の黒字ラインは、自社の粗利率の逆数です。粗利率30%なら、3.3倍以上で黒字。粗利率は会社ごとに違うので、この計算機では聞いていません。
営業マップ新規営業マップ/LeadQUESTマップ
Map 01
新規営業マップ ── 手段は「接触経路 × 実行主体」の掛け算
「手動」の下にだけ 自社/代行/施設 をぶら下げがちですが、これは全ての手段に効く軸なので独立させています。誰が手を動かすかでコストと時間が変わり、届く数と率は変わりません。
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Map 02
LeadQUESTマップ ── 自動で送れなかった69%を、誰が拾うか
自動で届く率は31%。残り69%を放置するか、自社で拾うか、施設へ委託するか。自社でも施設でも届く数は同じで、違うのは時間で払うか、お金で払うかです。
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