合同会社サンボックス
会社概要
人の役に立ち、
喜ぶ人を増やす。
一度すべてを失い、そこから作り直した会社だからこそ、
この一行にすべてを込めました。
人の役に立ち、
喜ぶ人を増やす
会社を続けられるかは、結局「誰かの役に立っているか」に尽きる。これを外した経営は、長く続かない。
世の中を良くし、
成功している会社
良いことをしているだけでは守れないものがある。成功は目的ではなく、果たすべき責任です。
家族と仲間を
幸せにする経営
数字の前に、人がいる。会社の前に、人生がある。これを犠牲にする経営は、もうしない。
事業責任者
サンボックスの事業を、一貫した判断軸で推進する責任者です。
Business Leader
佐藤 充泰
Atsuhiro Sato
数字の前に、人がいる。
会社の前に、人生がある。— これが、私たちの経営の軸です。
営業マンとして19歳から、国際電話代理店や卸売営業、人材業界で15年以上の営業キャリアを積み、事業部長として80名のマネジメントを経験。その後、2016年に独立・起業。
EC販売・コンサル事業で月商1,000万円規模まで成長させましたが、コロナ後の急成長反動により、2024年に会社清算・自己破産を経験しました。
「数字の前に、人がいる。会社の前に、人生がある。」— この言葉を軸に、2024年9月、合同会社サンボックスを立ち上げ。現場主義でのDX支援事業を展開しています。
2026年3月、ソフトバンク主催の生成AIハッカソンで3位入賞。現場に強いコンサルタント・数字が読める経営者・実装できるエンジニア、この3つの視点を分断せずに一貫して届けることを、サンボックスの設計思想としています。
事業責任者の想いを、ブログで読む →沿革
合同会社サンボックスの歩みをご紹介します。
合同会社サンボックス 設立
千葉県松戸市にて設立。現場主義のDX支援事業の提供をスタート。
ゲーム配信事業スタート
B型就労支援施設「ワンハート松戸」にて、日本初と言われる施設内ゲーム配信事業の導入を開始。
2期目を迎える
設立から1年、事業基盤の安定化と主力事業の確立へ。
新 Mission / Vision / Value 策定
「人の役に立ち、喜ぶ人を増やす」を軸とする経営哲学を明文化。
就労移行支援向けカリキュラム導入
就労移行支援施設「ディーキャリア川崎」にて、ゲーム配信を活用した就労移行支援カリキュラムを開始。
ソフトバンク主催 生成AIハッカソン 3位入賞
事業責任者・佐藤が代表するチームで参加、60名規模・12チーム中 3位入賞。
「業務ツールの鬼」事業スタート
生成AIを活用した、中小企業向け業務効率化ツール開発事業を本格始動。
会社情報
| 商号 | 合同会社サンボックス |
|---|---|
| 代表社員 | 田中 孝典 |
| 事業責任者 | 佐藤 充泰 |
| 設立 | 2024年9月20日 |
| 所在地 | 〒270-2253 千葉県松戸市日暮1-2-6 勝どきビル401 |
| 事業内容 |
|
主な導入実績
多くの企業様・施設様にご支援・ご導入いただいています。
アクセス
Headquarters
〒270-2253
千葉県松戸市日暮1-2-6
勝どきビル401
お問い合わせは、下記のボタンよりお願いいたします。事前にご連絡いただければ、ご来訪のご案内も可能です。







