販売代理店の仕組みまで自動化した|3社が代理店になった開発日記#6

どうも〜さとあつです😄
LeadQUESTの開発日記、6回目です。前回まではLeadQUESTの中身の話でしたが、今日はちょっと毛色が違って、LeadQUESTの売り方の話。(LeadQUESTってなに、の回=こっち)
LeadQUESTの販売を、代理店方式にすることにした
LeadQUESTをどう広げていくか。俺が直接営業するのは、もちろん続けます。でもそれだけだと、どうしても俺ひとりの手が届く範囲で止まってしまう。
そこで、販売代理店の方式を取り入れることにしました。LeadQUESTをいいと思ってくれた人に、代わりに広めてもらう。売ってくれる仲間を増やす、という考え方です。
早速、3社の社長が代理店になってくれた
で、ありがたいことに、さっそく3社の社長さんが代理店になってくれました。これは素直にうれしい。
しかも、俺が頼み込んだというより、LeadQUESTを実際に見て、触って、これは売れると思ってくれた、という感じなんです。自分の作ったものを、他人が売れると言ってくれる。開発した側からすると、これがいちばん自信になります。

だから、代理店の機能も自前で作った
代理店をやってもらうとなると、当然、それを管理する仕組みが要ります。誰の紹介で、どのお客さんが入って、報酬がいくらになるのか。これを手で管理していたら、すぐパンクします。
なので、LeadQUESTに代理店の機能を丸ごと自前で実装しました。世の中の代理店や販売代理の営業スタイルを、けっこう深くリサーチして作り込んでいます。
流れは、こんな感じです。
代理店さんには、専用のリンク(アフィリエイトリンクみたいなもの)を発行します。新規営業で困っている企業に、まずはこの専用リンクから、LeadQUESTを無料で試してもらう。すると、そのお客さんが自動でその代理店に紐づいて、報酬まで自動で計算される、というわけです。

だって、ここを手動にするわけにいかない(笑)
正直、この自動化にこだわったのには、理由があります。
だって、俺がやっているのは、営業をAIで自動にするシステムの開発です。その会社が、自分とこの代理店の紐づけや報酬計算を手でポチポチやっていたら、さすがにシャレになりません(笑)。
だから、紐づけも、報酬の計算も、計算書づくりも、ぜんぶ自動。ここまでは、もう動いています。
この先、目指しているのは、報酬の振込まで自動にすること。そこまでいって、やっと完璧な代理店システムだと思っています。今はその一歩手前。ここも、これから作り込んでいきます。
営業だけじゃなく、売り方まで自動にしていく
LeadQUESTは、新規営業を自動にする道具です。でも今回、その売り方のほうも、同じ思想で自動にしはじめました。
作る、売る、広げる。ぜんぶを、できるだけ自動で回るようにしていく。これが、俺のやりたいことなんです。
LeadQUEST自体は、Googleのボタン一発で無料で試せます。まずは触ってみてください。
※ Googleログインで30秒。PC環境での閲覧を推奨します
そして、もしLeadQUESTをうちでも広めたい、代理店として売ってみたい、という方がいたら、ぜひ声をかけてください。上の詳しい説明のページからでも、XのDMからでも大丈夫です。一緒に広げてくれる仲間を探しています。
次回は、返ってきた反応を受注まで取りこぼさない、受けの話を書こうと思っています。
今日も最後まで読んでくれて、ありがとうございました😄
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ではまた!!
