2026年6月

Claude Code
【はじめてのClaude Code #8・最終回】俺が踏んだ地雷を、先に置いておく

Claude Code初心者がやりがちなつまずき=地雷を、シリーズ最終回としてまとめて解説。会話を続けすぎてAIの精度が落ちたら/clear、説明書CLAUDE.mdは盛りすぎない、できましたを鵜呑みにせず確かめられるゴールを渡す、いきなり一番賢いモデルを使い倒さず標準のSonnetで十分。全8話の振り返りと、次の一歩=小さい用事を1個お願いしてみること。シリーズ完結。

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Ai関係
GPT-5.6が出る。調べたら、Claude Codeで毎日やってるアレと同じだった

OpenAIが新モデルGPT-5.6(Sol/Terra/Luna)を発表。新モードのmax・ultra、価格、政府要請による限定公開まで、コードの書けない経営者が現場目線で速報解説。ultraがサブエージェントで動く点や、安全レポートの頼んでないことまでやる傾向にも触れつつ、Claude CodeとCodexの二人体制との比較も。

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Claude Code
【はじめてのClaude Code #7】勝手に消されたら怖い。を解決する「許可」の話

Claude Codeを安全に使うための「許可」の仕組みを、初心者向けに図解多めで丁寧に解説。AIはファイルを変更する前に必ず確認し、勝手に実行しない。確認はYes/No/すべて許可から選べ、最初は1個ずつがおすすめ。変更せず計画だけ見せるプランモードが安心。全部スキップする危険なモードは普段使いNG。失敗してもEsc2回や/rewindで巻き戻せる。シリーズ第7話。

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Claude Code
【はじめてのClaude Code #6】フォルダに入って「claude」。最初のお願いをしてみる

Claude Codeの実際の使い方を初心者向けに丁寧に解説。作業フォルダにcdで入ってからclaudeで起動するのが大事。最初のお願いは普通の日本語でOKで、まずは「何をするものか説明して」から。AIは読む→考える→やる→確認をとる、の順で動き、勝手にファイルを書き換えない。指示はふわっとより具体的に。/でコマンド一覧、/initで説明書を自動生成。図解多めのシリーズ第6話。

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Claude Code
【はじめてのClaude Code #5】黒い画面に1行コピペで、入れてみる

Claude Codeのインストールを初心者向けに手順解説。ターミナル(黒い画面)を開き、自分のOSのコマンドを1行コピペするだけで約2分で完了(ネイティブインストーラー推奨)。WindowsはPowerShellとコマンドプロンプトの見分け方に注意。claudeと打てばブラウザでログイン、次回から不要。claudeが見つからない時の対処も。シリーズ第5話。

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Claude Code
【はじめてのClaude Code #4】入口は4つ。どこから入ればいいのか

Claude Codeには使い始める入口が4つある。ターミナル(黒い画面・シンプル)、デスクトップアプリ(黒い画面いらず)、ブラウザ版claude.ai/code(インストール不要・スマホ対応)、VSコード拡張(エディタ内で完結)。中身は同じで設定も共有されるので、とっつきやすいところから始めて後から足せる。それぞれ誰向けかを初心者向けに比較。シリーズ第4話。

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Claude Code
【はじめてのClaude Code #3】お金の話。いくらかかって、どれを選べばいいのか

Claude Codeの料金を初心者向けに整理。無料チャットでは使えず、最安は月20ドルのPro(年払いで実質月17ドル)。重要なのは、ProでもOpusを含む全モデルが使え、プランの差は使用量だけということ。さらにTeam Standardでは使えずPremiumが必要な点、APIキー設定で意図せず従量課金になる落とし穴も解説。まずはProで十分。シリーズ第3話。

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